キャビネットアトリエ10周年を記念しスズランをモチーフにした限定デザインのブローチ&ネックレスをおつくり致しました。
tamasの繊細な細工はそのままに「スズラン」のお花を表現しました。





スズランは輝くように白く、かわいらしい姿の幸せの花.。
フランスの花言葉で「さりげないオシャレ」

大人気の tamas の受注会を開催します。

素材は主に、希少なフランスヴィンテージのスパンコールやビーズを使用し、
素材自体に刻まれた時間を紡ぐように、一つづつアトリエで手作業で生産されるため
価値あるアクセサリーとなっております。





期間:11月16日(木)から30日(木)まで

ファブリ好きにはたまらないバッグフェアが始まります。

1930〜1970年代のアメリカ、北欧のヴィンテージファブリックを
使用した1点物のバッグ、ポーチなど様々なアイテムが展開されます。





期間:11月10日(金)から30日(木)まで

イラストレーター藤本氏 
絵本や物語を写すウッドバッグが人気「Aiken Drum」

ファッションデザイナー村松氏 
表現豊かなテキスタイル「everlasting sprout」

アクセサリーデザイナー佐々木氏 
造形美が美しい「sasakihitomi」

プロデュース
「cabinet」





「はじまりの森」の予約会を神戸のデコパージュさんで開催致します。

受注会日程:11/10-11/13

cabinet ATELIER は来る11月25日をもちまして お蔭様で創立10周年を迎えることになりました。
これもひとえに皆様方のご支援ご厚情の賜物と心より感謝しております。
なお10周年の 感謝の気持ちとしまして ささやかではございますがプレミアムチケットをおつくりさせて頂きました。





11月25日で cabinet ATELIER も10周年を迎えます。

そこで11月から順次10周年限定アイテムが登場いたします。

実店舗でも大変人気でした受注会が cabinet ONLINE STORE にて始まりました。



エヴァーラスティングスプラウト2018SSと3ブランドのコラボアイテムの他に、キャビネットだけの別注アイテムや特別なオプション仕様が可能に!
また、オーダー頂いた方には、ノベルティーもプレゼント致しております。

ドレスのほつれを直す為の裁縫道具を収納した小物を意味するフランス語の「nécessaire」に、
秘密を意味する「secret」のSをプラスした造語。

秘密を綴った記憶のある服

ブランド名には、ほつれを修理しながらも、長年大切に着続けてもらいたいと願いをこめている。





10.28 Sat. - 31 Tue.

「思わず触れたくなる、手の込んだテクスチャー」





10.24 Tue. - 29 Sun.

オリジナルテキスタイルと手の込んだデザインで微笑ましいほどに愛らしいアイテムを展開する「 ŠTASTNÝ S̊U(シュチャストニー スー)」 。
おまじないのような響きをもつブランド名は、チェコの言葉で “幸福のスー”を意味する。幸せを探し続ける架空の女の子スーが身に着ける服を通し、ファンタジックな世界観をクリエーションしている。
デザイナーの赤丸卓正は、幼いころに触れた絵本や映画などをイメージソースに心になじむ製品をデザイン。イメージを固めた後、どのようなプロダクトで表現すれば受け取る人に楽しんでもらえるのかを徹底的に追求する。例えば、フラワーモチーフのボタンや刺繍をブラウスやワンピースにさりげなくあしらい、女性がもつ繊細さ、可憐さを表現。ブランドの象徴でもある、2羽の白鳥が羽ばたくアニメーションレースやオリジナルのケミカルレースなど透け感のある素材使いも印象的。透明感をたゆたわせ、洗練されたコケティッシュな装いを叶えてくれる。フェミニンでクリエイティブなデザインは、女性の感受性を豊かにし、身に着けることで幸福感に包まれる感覚をもたらしてくれる。

1本の糸から紡ぎ出される無限の可能性を信じて。

静岡を拠点に活動するファッションデザイナー村松啓市は、「ニットや編み物をより身近に。」という想いから誰でも楽しめる編み物ワークショップを各地で展開し、ものづくりの背景を伝えます。

ファッションという言葉にはとらわれず、つくり手と使い手をつなぎ、日々の暮らしに溶け込む手芸のあり方を提案することで、ものとの関わり方や使い方について発想を広げさせてくれるような試みです。
糸づくりから素材にこだわり、技術特許を持つほど、ニットに精通する村松の柔軟なデザインは針仕事から生まれ、まるで“糸で描く。”ようです。 

また、それらをプロダクトに落とし込む独自のスタイルはファッション・アパレル・手芸業界で高く評価されています。
本展では、静岡を拠点に日常的な視点を持ちながら、新しい表現の模索を続ける村松の制作現場と未来へのビジョンを紹介・展示します。

静岡で生まれるファッションの世界を木立の鳥たちがさえずる日本平の山腹「旧エンバーソン住宅」で是非、お楽しみください。糸で描いているのは、日々の暮らしそのものかもしれません。


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